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被災地の皆様へ 心よりお見舞い申し上げます。一日も早く状況が改善いたしますことを 祈っております。
All my love for you and Heaven...
彼女の今までの人生が、彼女独自の世界の音楽を創り上げた。
◆Profile/プロフィール◆

アーティスト名 Akai Tonko/あかいとんこ

出身地    福岡県/New Zealand
誕生日    1974年1月11日
星座     山羊座
血液型    O型

活動範囲   日本・スイス・ドイツ・フランス・アメリカ・韓国・中国

ファンのいる国 日本・韓国・中国・スイス・ドイツ・フランス・フィンランド
       イギリス・アメリカ・ニュージーランド

活動内容   Self-Producer/Singer(歌手)/Songwriter(作詞・作曲)/
       Arranger(アレンジャー)/Mastering(マスタリング)/
       Designer(デザイナー)/Adviser(アドバイザー)/
       Coordinater(コーディネーター)/ナレーター...

影響を受けたアーティスト
       Corrinne May/Jackson 5/Janet Jackson/Jeniffer Brown/
       Keiko Lee/Stevie Wonder/Neil Reid/Billy Joel/
       Simon&Garfankle...

≪2008年12月にUSAのWEB"J-POP World"からインタビューを受ける。≫


-彼女の音楽を創り上げた歴史-
〜Akai Tonko's History〜

J-Pop World.com
Akai Tonkoインタビュー
(以下は和訳したものである。)

 悲劇にもし良いことがあるとすれば、その悲劇を生き抜いた人たちが、 人生と愛に対してより深い感謝の念を抱くようになることだろう。
 Akai Tonkoにとって、悲劇は二度にわたって訪れた。
 幼少時代、何年もの間、喉の病気が原因でいじめに合った。 それにも増して大きな悲劇は、まだ彼女がティーンエイジャーだった頃に襲ってきた。 最も大切な家族の2人を失ってしまったのだ。 しかし、22歳のとき、喉の手術を受けてから、彼女の人生は変化した。 奇跡的に彼女に力を与えることになる。
 美しい響きを持つ声と、天性の音楽の才能によって、 彼女は自分で作る歌の中に、家族の思い出を永遠に残すことができたのだ。

あなたが、悲劇で始まり、ハッピーエンドで終わる物語に引かれる人だとしたら、 是非、Akai Tonkoの物語を聞いて欲しい。

彼女は日本から来た、金色に輝く心を持つ
セルフ・プロデューサーであり、シンガーソングライターである。

2008年11月15日、Akai TonkoはJ-Pop Worldのアンドリューのインタビューを快く引き受けてくれた…

■あなたは現在シンガーですが、若いときには喉の問題にとても悩まされたそうですね。 それはどのようなものであったかお話いただけますか?

はい、小学校時代(6歳から12歳)、ほとんどのクラスメートは わたしの声があまりにも小さかったから、 (どんなに大きな声で話をしようとしても声が出なかったし、変な声だったから) わたしをいじめました。
 
例えば、あるときクラスのみんなと、校庭でかくれんぼをしていて、 わたしが鬼になって「1、2、3、4、5…」と声を出して数えていましたが、 みんなは「聞こえないよ」と言って私のことを笑っていました。
10まで数え終わったとき、そこには誰もいませんでした。
かくれんぼですから、みんな何かの影に隠れています。
10まで数えたから、「もういいかい?」って叫びましたが、誰も応えてくれません。 だから、わたしは、「もう帰るね」と言っても、やはり誰も応えません。 誰かが出てくるのを5分だけ待ってみたけど、何も起こりませんでした。 だからしかたなく、そのまま家に帰ったんです。
そんなことがいつもでした。

他には、女の子のクラスメートの何人かは、わたしの友達のように振舞いました。
ある日、たぶん4〜5人だったと思いますが、彼女たちから放課後に呼び出されました。 わたしは彼女たちと一緒に家に帰らなければならなくなりました。 帰り道、一人がわたしの腕を強くつかんで、 力ずくで別の場所に連れて行こうとしました。 そして、私のことを大嫌いだと言って、 わたしの声が変だと、出来る限りの大声で叫んだのです。 わたしは、「それがどうしたの?」 「わたしもあなたのことが嫌いよ!他に用はあるの?」と応えたんです。
時々、このようなことがありました


■あなたの声のせいでいじめられることに耐えていたあなたには、 その頃どのような楽しみがありましたか?

子供の頃は毎日長い時間ひとりでいました。
そんなときに散歩に行くのが大好きでした。
道を歩いたり、芝生の上に座っていたり、海を見たり。
そんな時、自分の心の中でなにか特別なことを想像することに夢中でした。 頭の中で作り上げた物語のシーンにオリジナルのBGMを作ったりするようなことでした。 それがわたしの大好きなことでした。
そして、その時間が大好きでした。
自分が自由に感じられ、リフレッシュして、とてもリラックスできたからです。 そうすることで、パワーをもらうこともありました。


■音楽は常にあなたの人生の一部でしたか?

はい。音楽はいつもわたしの側にいてくれました。
今も、そしていつまでも 音楽はわたしの一部です。


■22歳の時、あなたは喉の手術を受けたんですね?
それについて何を最も覚えていますか?


とてもはっきり覚えています。
わたしの喉は深刻な状態でした。
その病気のために1ヶ月も高熱が続いていました。 ですから、手術を受ける決心をしたんでです。
その手術は喉の一部を摘出するというもので、全身麻酔の2時間の手術でした。 喉の筋肉も切除したために、 術後1ヶ月は言葉を話すことが出来ませんでした。言えた唯一の言葉は「えー」。 話す練習は大変でした。
このような経験をした人はあまり多くはないでしょうね(笑)。 手術後ののわたしの発音はとても面白かったんです。だって赤ちゃん状態ですから(笑)。 でも、新しい声で発音の練習をすることは楽しいことでした。


■17歳の時と比較して、あなたの声はどのくらい違いますか?

現在のわたしの声はよく“エンジェル・ボイス”“透明”“純粋”“美しい”と表現されますが、 以前は、とても小さくて、かすれていて、低くて、なんだか奇妙だとよく言われました。
誰もが聞き取りにくい声だったんです。


■あなたは人生の中で何度も困難を経験されましたね。
あなたのことを本当の子供だと想って接してくれていた 叔父様と叔母様が他界されたこともその一つだと思いますが、 そのような苦境をどのように克服したのですか?


説明します。
わたしの叔母は2004年に亡くなりました。
彼らがいなくなってから、わたしはまる1ヶ月話が出来ませんでした。 ほぼ1ヶ月、涙が止まらなかったことを覚えています。 彼らはわたしの両親でもあったからです 。 (わたしには二組の両親がいるんです)

彼らも私のことを本当の子供のように思っていてくれました。 一緒に住むことも、めったに会うこともできませんでした。 しかし、ある日、わたしは電話でもう一度彼らに会いに行くことを伝えました。 彼らは日本の南の方に住んでいました。
しかし、そこに行く予定の日の前日、実の両親から電話があり(一緒には住んでいなかった為) 叔母がくも膜下出血のために亡くなったことを知らされたのです。 その日はわたしの実の父親の誕生日でした。 その2ヶ月後、画家であった祖父が他界。 そして、それから2ヶ月後、叔父も肝臓がんのために亡くなってしまいました。
彼らの死はわたしの心に大きな打撃を与えました。

わたしが18歳のとき、再び人生の試練が待ち受けていました。
昼間、突然通り魔事件に巻き込まれ命を失いかけたり、似たような事件に 同年に何度も巻き込まれたんです。
たくさんの不運の連続でした。

そして誰も信じることが出来なくなりました。
外を歩くこと、電車に乗ること すべてが怖くなりました。 夜は眠れず、背後から踏みよる恐怖感と闘っていました。 でも、頑張って、微笑を絶やさないようにしました。
微笑んでいればきっと幸運と幸せが訪れると信じて…
それから、たくさんの音楽を聴いて、つらいときを乗り切ってきたんです。


■過去のつらい出来事は現在のあなたにどのように影響していますか?

前よりも強くなったと言えるでしょう。
今は自分自身と他の人たちのために楽曲を作って 人生のつらい時を乗り越えるようにしています。


■個人的な問題を抱えながらも、あなたは2005年にファーストシングル “One More Night”をリリースするという目的を果たされましたね。
このCDの曲についてお話いただけますか?


このシングルCD“One More Night”にはわたしがすでに天国にいる 叔母のために書いた曲が2曲収められています。
その2曲のタイトルは“One More Night”と“Go Away”です。

メインのOne More Nightは、 夜になると、わたしは叔母と叔父と夢の中で会えて、 お互いの手をつないで空を漂って、 笑いながら、たわいのない日常のことをお話していることを想像しました。
それがいつまでも続いていて欲しいという願いが込められています。

Go AwayはOne More Nightと同様、 天国にいる叔母、叔父のために書いた、自分にとって特別な曲です。
この曲でわたしは、「彼らがいつもわたしの側にいると思っていたけど でも、彼らはここを去らなければならない、 死んでしまったから、ここにいることは出来ないんだということを伝えたかった。 本当は行って欲しくはなかったけど、 天国にいかなければならない。 いつまでも決して忘れることはない、 心の中に、ずっといるから、いつまでも愛しているよ」 というような内容です。


<日本語歌詞>
いつだってそばにいると思ってた
いつだってここにいると思ってた
たとえ もう会えなくなったとしても
忘れることなんて出来ないよ

You really go away
それが君の道なら
迷わずに 見送るから

愛しているよ 今でも君を
行ってほしくない 本当はどこにも
知っているんだ 君のいる場所は
ここなんかじゃないんだって

You really go away
いつまでも忘れないよ
涙は消えたとしても
君の声 君のぬくもりだって
いつまでも 
この胸の中にいるから

<英訳>
GO AWAY

I believed you would always be by my side
I believed you would always be here
Even if it were impossible to meet you again for the rest of my life
I could never forget you at all

You really go away
If that is the way you must go
I can only say to you "just go your way"

I really love you, and still I do
I didn't want to let you go
I just realized where you should be was
not here, not by my side

You really go away
You will always be in my heart
Even when the tears are gone from my eyes
Your voice and peace in your arms
I will be feeling you in me now or ever...
In my heart....

(C)Music and Lyrics by Akai Tonko


■音楽ではKenji Suzukiさんが参加されていますね。
彼とのお仕事の関係についてお話いただけますか?


鈴木健治さんは多くの日本のアーティストの曲のアレンジもされている 有名なギタリストです。
彼は多くの曲のアレンジの経験をお持ちで、たまたま 通っていたMusic Shopが一緒で社長が友人だったので 鈴木さんをご紹介いただきました。
わたしはメジャーなレコード会社から曲をリリースした経験がありませんでした。
わたしには自分の音楽のスタイルがありますが、 彼にも彼のスタイルがあります。
ですから、最終的には彼にすべてお任せしたほうが良いと思いました。
この2曲のアレンジに関してはすべて彼のアイディアで作られています。


■2005年から2007年にかけては多くのツアーをしましたか?

東京やその他の場所でたくさんのライブショーをしました。
一番楽しかったのは、中国の天津で天津TVの音楽番組収録で歌ったことです。
中国に行ったのは初めてでした。
でも、町の観光をする時間はありませんでした。
とても残念でしたけど(笑)他にいろんなハプニングがあって楽しめました(笑)
ステージでのパフォーマンスはすごく楽しかったです。


■ツアーで一番楽しいことは?

わたしは歌っているときの観客のリアクションを見るのがいつも楽しみです。
できるだけ、町を歩いて、新鮮な空気を感じながら、何か異なったものを吸収しようとします。
そこにしかないような食べ物を食べるのも楽しみの一つですね。


■2008年に初のフルCD“Sweet & Relax”をリリースされましたが、 そのことはあなたの人生においてどのくらいのインパクトがありましたか?

わたしの手元に届いたとき、嬉しくてしばらく笑っていました(笑)
なぜなら、このCDはすべて私自身のアイディアで制作されたからです
音楽からデザインまで。
これらはヨーロッパとアメリカに持っていくために作る必要があったんです。
だから、実物を見たとき、 ついにこれを手にすることが出来た!!という気持ちでした。
でもこれは単に最初の一枚で、始まりに過ぎません。 常に自分の音楽をより良いもの、素敵なものにしていこうと思っています。


■このCDのサウンドはどのような感じだと言えますか?

マスタリングも自分でやりました。
マスタリングという最終段階でそのCDの色とスタイルが決定されます。
ですから、サウンドの雰囲気を深く、広く、自然で、暖かく、かつシンプルにすることに集中しました。


■どれが一番出来栄えのいい曲だとお思いですか?

どの曲が一番いいかということは言えません。
なぜなら、わたしが作った曲のすべてが自分にとって同じように大切だからです。
しかし、自分にとって特別な思い入れがあるといえる曲はGo Awayです。
あの曲は言葉だけではなかなか説明することが出来ない、 自分の内側からあふれてくる感情に満ちた曲ですから。


■A Million Dollar Love についてお話してください

この曲はわたしの親友のために書きました。
彼女は高校時代からの親友です。
この曲を書いたとき、彼女はいろいろな問題を抱えていました。
わたしは、この曲で彼女が一時でも幸せな気持ちになれたらと願いました。
曲の内容は女の子がボーフレンドに対してしたいこと、感じることが表現されています。
彼女も同じように感じていましたので、この曲を彼女にプレゼントしたんです。


■この数年間の間にあなたの音楽はどのように変化したと思いますか?

曲により多くの感情を盛り込むことが出来るようになったことが変化だと思います。 今はより自然に、シンプルに曲をつくることが出来るようになっていると思います。
単音だけで、メインヴォーカルとバッキングコーラスだけという曲もあります。
でも、わたしの基本的なスタイルは変化していません。


■あなたの音楽を作る時の方法・・・例えば歌詞が先か、 メロディーが先かといったことを少し教えてください

音楽を作るとき、特になにも特別なことは考えていません。
子供のときから、頭の中で何か特別なことを想像しながら 同時に瞬間、曲を思い浮かべて遊んでいました。
だから、自分の習慣のようなものです(笑)
特別なことを頭に描いくと、それが曲になります。
どのように説明したらいいのかわかりませんが、 ですから、通常はメロディーと歌詞と伴奏が同時に浮かびます。
そして、その瞬間、わたしがリラックスできて、自然な状態になれるときなんです。


■一度曲のアイディアが浮かんでから、 その曲を自分の好きなようにすることは簡単ですか?それとも苦労しますか?

最初にキーボードを弾いてコードを付けます。
上手く行くときもあれば、そこで苦労するときもあります。
上手くいかないときは、そのときは作業を止めて、他の日にやってみます。
わたしにとってそれは難しいと感じることはありません。
曲を作るときに一番大切なことは、その曲を最も適した表現にするには どのようにしたらいいかということを想像することに時間をかけることです。
最良の楽器、歌詞、曲の雰囲気などについてです。
苦労する時もありますし、簡単に出来る時もあります。


■自分自身を表現する際、英語と日本語ではどのような違いがありますか?

わたしが基本的に日本で音楽活動をするのであれば、 日本人が知っていて、理解してくれる簡単な英語の言葉を選びます。
英語の発音・発生にはあまり苦労しませんが 日本語は発音が難しいと感じる時があります。
それは、日本人だから(笑)

英語と日本語では大きな違いがあります。 喉の異なった部分を使って発声しますから、 同じ曲で2つの言語を混ぜることが困難な場合もあります。
わたしにとって最も大切なのは歌詞です。
わたしは日本人ですから、日本人に感じ取ってもらい、簡単に理解してもらえる歌詞を書きます。
曲にもよりますが、一般的に英語だけの歌詞は受け入れられません。
でも、英語はスタイリッシュなので好まれます。
いずれにしても、英語と日本語が混ざり合った曲を書くことが好きですね。


■Akai Tonkoの恋愛感についてお聞かせいただけますか?
理想的な、ロマンチックなデートとはどのようなものでしょうか?


がっかりさせてしまったらごめんなさい。
わたしの人生はそれほどロマンチックなものではありません(笑)
なぜなら、わたしはいつも曲や歌詞を書いたり、 ラジオ番組やライブショーの書類を書いたり、フライヤーやポスター、 時にはCDのジャケットのデザインを考えたりしているからです。
音楽事務所に行ってミーティングをしたり、 スタジオに行ってライブやレコーディングのリハーサルをしたり、 新しいCDのプランを練ったり…

時間があるときは母と一緒にお茶を飲んでリラックスしたりもしています。

理想的なロマンチックなデートですか…
自然の多いところで育ちましたが、今はいつも都会にいるので、 自然を見に行くことが好きです。
わたしの本質を知っている人、Akai Tonkoとしてではない、本当の自分をわかってくれる人と 一緒にいたいですね。心地が良くて、リラックスできるから。
そして、手をつないで、たわいもない日常の出来事などを話していたい(笑)
お互いの感情を分かち合えることが出来た時はとても幸せです。


■誰かとデートをするときに相手の何を最も見ますか?

考え方や感情を共感できるひとが好きです。
一緒にいて居心地のいいと思えるひと。
性格が良くて、会話も面白い人。
そして、わたしとチョコレートを一緒に食べるのが好きだったら最高ね!


■将来結婚して子供を作ることについては?

今は特に考えていません。
時がすべてを決めてくれると思います。
何事も急いてするつもりはありません。

■音楽とパフォーマンス以外にどのようなことが好きですか?

親友や家族とお茶をしにいったりするのが好きです。
散歩するのも好きだし、車で海までドライブすることも好きです。
芝生の上に座って、空を見ながら何かを考えたり、友達とお話をしたり そして、チョコレートを食べること!!(笑)


■楽しくなるような、好きな食べ物、飲み物は?(当ててみましょうか…?)

チョコレート!!そして、赤ワイン、味噌汁、お寿司


■あなたにとって特別の意味のある、お気に入りの本や他のアーティストの曲はありますか?

あまり本は読みません。
でも、他のアーティストの曲は…
覚えている最初の英語の曲は12歳のときに聞いた“Mother of Mine”という、英国のNeil Reidという人の曲です。
彼の歌は本当に大好きだったから、何千回も聞きました。
その時に自分でも英語の曲を作ってみようと思いました。


■2009年の計画は?

2009年5月末に新しいアルバムCDをリリースする予定です。
すでに12月から計画しています。
半年に一度はCDをリリースしていく予定です。
それから、毎月ライブショーをやり、ラジオ番組や他のイベントにも参加していきます。

ヨーロッパではわたしのドイツのレーラッハで開催されるスティメンフェスティバルの主催者が2009年の6月27日のライブに再度ご招待していただいています 参加できるかはまだわかりませんが…


■何か他にお話したいことはありますか?

全てのことには何か意味があり、繋がっています。
Everything is connected to everything.

自分がだれか、自分がどのように振舞うかということに対して自信を持って欲しい。
Just believe who you are.

あなたと同じ人は一人もいないからです。 Nobody is like you.

わたしは今与えられた人生を楽しもうとしています。
I just try to enjoy life I have now.


■最後にファンの方々へのメッセージをお願いします

わたしの話を読んでいただいてありがとうございます。
わたしの曲を聴いて、リラックスできたり、リフレッシュしてもらえたら、とても幸せです。
日本、スイス、ドイツ、パリ、中国、韓国、アメリカ、ニュージーランド にいらっしゃるファンの方々へ。 またいつか訪問してみなさんと再開したいと思っています。
ファンのみな様 本当にいつもありがとう。
I LOVE YOU.








































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▼履歴▼      ▼CD情報▼      ▼動画▼


■Live■
毎月1回 TONKO’s Secret LIVE!
ワンマンライブ(飯田橋スペースウィズ)
>2010/1/29, 2/26, 4/23, 6/11, 7/23(以降休止)
>2009/1/9, 2/7, 3/13, 4/29, 6/5, 7/10, 9/4, 11/06
>2008/1/29, 2/28, 3/27, 4/28
>2007/9/27, 10/28, 11/24, 12/23,
>2006/11, 12
■他イベント参加(日本)■
O-East/池尻大橋Rocker Room/阿佐ヶ谷Next Sunday/代官山NOMADO/新宿たかのや/Mstar Japan Live(日本・中国)/赤坂MOVE /海ほたる/Morph tokyo/Club Asia/KABUTO/WEAVER/
Art Place/Dress tokyo/六本木Brave Bar/7th destiny/
Kawasaki-Fm Radio Station/湘南FM/YASU.T Legend live/
Dream kindom live/etc...
■AcousticA(アコースティカ)■
2009/3にAkai Tonkoと中田朝子で結成された
ユニットグループ。
GuitarとKeyboardsから創られるサウンド。
2人の対照的な声色を使ったハーモニーに定評がある。
今年2009/9にSingleCDを発売決定。
■雑誌■
2005/7月、第2週、第3週
「weeklyぴあ」TOP10に入る。


■Magazine■
"Hopelessly Romantic Magazine"in Hollywood magazine
California, USAアメリカ(2008/9, 2009/2)
http://www.hopelesslyromanticmagazine.com

■Radio■
Kawasaki-FM79.1Mhz
▼「Indivo」TONKOの"Keep alive" (パーソナリティ)
毎週水曜日 2008/1月-3月(完)
▼Shonan-fm83.1Mhz Music Program
ゲスト出演 2008/2/3
■TV■
TV埼玉「One more night」
最新音楽情報番組にレギュラー出演。
TONKO日記」コーナーあり。
レポーターとしても活躍。
2005/4?2005/9まで(完)
■CD■
▼「One more night」SingleCD
(東芝EMI)
Produced by TONKO
2005/07/06 TOCT-0914
既にイギリス・ドイツ・フランスのAmazonで販売されている。
▼「Sweet&Relax」AlbumCD
(TONKO Music Japan)
Produced by Akai Tonko
2008/04/23 TMJ-0801
*海外販売用として制作。
スイス・ドイツ・フランス・アメリカで販売された。
▼「スイスREC未完成版作品」SingleCD
(TONKO Music Japan)
Produced by Akai Tonko
■有線リクエスト■
「One more night」「Go Away」
2006/9〜リクエスト受付開始。
■DVD■
子供向け英語教材「ラスカル」
「ラスカル」英語バージョンのオープニングテーマ、エンディングテーマ。日本アニメが絶賛。 (1位獲得2007/9)ラスカルイベント2008/9/23に出演。HAPPY(あかいとんこ)として参加。
■映像■
ドイツのドキュメンタリー制作に協力。
2008年冬International Festivalに出展済。
■海外活動■(2007-2008)

▼San Jose / San Francisco in USA (NOV,2008)
small liveshows
With Victoria who is the president of the Magazine "Hopelessly Romantic Magazine"
▼Basel in Switzerland (25th OCT 2008)
Liveshow "Royal Night" Event in Basel

▼Basel in Switzerland (18th OCT 2008)
Liveshow at Miss Asia Final Event in GRAND CASINO BASEL

▼Basel in Switzerland (the end of AUG)
Jam session
▼"Hopelessly Romantic Magazine" published from USA (AUG 2008)
(日本人初)
▼Basel in Switzerland (3rd AUG 2008)
Recording
▼Basel in Switzerland (25th JUL 2008)
Recording
▼Basel in Switzerland (18th JUL 2008)
Liveshow at Sissy's Place
▼Loerrach in Germany (15th JUL 2008)
FES School Loerrach for suppot of japanese cuture class

▼Basel in Switzerland (12th JUL 2008)
Liveshow at Miss Asia Event (日本人初)
▼Loerrach in Germany (1st JUL 2008)
FES School Loerrach for suppot of japanese cuture class

▼Basel in Switzerland (JUN 2008)
Model job with Thai Beauty&SPA
▼Basel in Switzerland (18th JUN 2008)
Interview from Hollywood Magazine"Hopelessly Romentic Magazine" in USA
▼Loerrach in Germany (28th JUN 2008)
Stimmen Festival Loerrach (日本人初)

▼Cable TV Hamburg in Germany (30th MAY 2008)
▼動画▼

"Singer Songwriter Slam (日本人初)
▼Basel in Switzerland (MAY 2008)
Model job with Thai Jewerly (日本人初)
▼Tianjin(天津)TV in China (28th-31th JAN./2008)

▼Basel in Switzerland (20th DEC-10th JAN)
▼Tianjin(天津)TV in China (27th-30th NOV./2007)   



◆CD情報/Discography◆

♪試聴/Download♪
「One more night」C/W "Go Away"
TOSHIBA-EMI Japan(C)2005 \1,200
Produced by TONKO TOCT-0914
Photographer Nobuo Michelangelo Takano
イギリス・ドイツ・フランス・アメリカのAmazonでも販売中。

Arrengement/Guitarist Kenji Suzuki/鈴木健治
Keyboardist(Go Away) Jun Abe/安部潤
Soprano Sax(Go Away) Akio Suzuki/鈴木明夫
Director Tameo Kawada/河田為雄
Engineer Akira Iizuka/飯塚明     ▲TOP



スイスの写真家Oliver Siegfriedとのコラボ作品
♪試聴/Download♪
「Sweet&Relax」AlbumCD (C)2008
TONKO Music Japan. \3,000 TMJ-0801
Self-Produced by Akai Tonko
Photographer Oliver Siegfried(Switzerland)
海外(スイス・ドイツ・フランス・アメリカ)でも販売済み。

1, Tonko's Theme
2, If the time...
3, A million dollar love
4, If it's so far away
5, 君ヲアイシテル
6, PLUTO〜it's just the time to love
7, 忘れていよう〜Fly away
8, Waiting for you!
9, Kissing you
10, Watch over you          ▲TOP



★ライブ会場限定販売
「スイスREC未完成版作品(今回限定版)」
(C)2009 February TONKO Music Japan. \500
Produced by Akai Tonko
Photographer Keita Akiyama

1, I should never let you go
music/lyrics;Thomas Webb
vocal;Akai Tonko
2, I'll be there(English covers)
Pianist/Programming;Marc Glaser
Vocal;Akai Tonko
3, We are friends(Tonko's Original song)
music/lyrics/key/vocal;Akai Tonko     ▲TOP


「叶え星〜A wishing star〜」
(C)2010  TONKO Music Japan. \1,500
Produced by Akai Tonko
Photographer KAJII
Designed by Akai Tonko

1. Let's Fly Together
2. You are in my heart(English)
3. あなたに会えたから〜Because I found you〜
4. 叶え星〜A wishing star〜
5. Sweet & Relaxed(English)
日本語訳・英訳付
music/lyrics/programming//vocal/mastered by Akai Tonko     ▲TOP


「AcousticA〜アコースティカ〜」
(東日本大震災義援金寄付)
(C)2011 AcousticA Music Japan. \500
Produced by Akai Tonko
Photographer KAJII
Designed by Akai Tonko

1. 僕に君が見えなくても
music/Lyrics/mastered by Akai Tonko
vocal:Akai Tonko, 中田朝子 piano:Akai Tonko
2. Your Blue Sky
music/Lyrics/mastered by Akai Tonko
vocal:Akai Tonko, 中田朝子
guitar:中田朝子 piano:Akai Tonko
3. ハルノユメ
music/Lyrics 中田朝子
vocal:Akai Tonko, 中田朝子 piano:中田朝子
mastered by Akai Tonko
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AcousticA(アコースティカ)2009/6月
Akai Tonko×中田朝子で今年2009年3月に結成された
新しいユニット。
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ドイツでのCableTV番組収録(2008/5月)
アカペラ"Go Away"(Hamburg in Germany)
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毎月1回 ワンマンライブ(2009/3月)
"Go Away"〜with GUCCI(Guitarist)
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毎月1回 ワンマンライブ(2009/3月)
"Endless love(English covers)"with Phillip.D.Hunter
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